安心・安全・安らぎの笑顔あふれる街「三田」をめざして。白井かずや 公式ホームページ

安心・安全・安らぎの笑顔あふれる街「三田」をめざして。白井かずや 公式ホームページ

お知らせ

2016.07.27
白井かずや 公式ホームページを
公開いたしました。

白井かずやの決意

三田は地理的にも恵まれ、都会的なスマートさと日本の原風景を併せ持つ素敵なまちとなりました。ニュータウン構想から30有余年、インフラや機能的なまちづくりという点においては、一定の水準をみたしているまちともいえます。しかし、未来を託すこどもたちを見守るための政策、近年頻発する災害への対策、高齢化に対応したきめ細かい福祉機能等、新たな課題が噴出しています。

私はこれらの課題解決の鍵は、地域の活性化であり、人のつながりだと考えます。三田には元気あふれる若者の団体が沢山あります。これらの活動を応援し、未来を担う世代の意向が反映されたまちづくりがこれからの三田には必要だと感じています。

私は「笑顔」が大好きです。

楽しいとき、心配事がなくなったとき、感動したとき自然と生まれる笑顔。性別・年齢・環境を超えて、心の中の幸福感が自然な笑顔をつくります。そのためには、未来に希望があり、目標があり、それを支えてくれる仲間が必要です。

より多くの人の幸福を実現するために、何をするべきかを様々な視点から考察し、その実現に向かって邁進する事を決意しました。

安心・安全・安らぎの笑顔あふれるまち「三田」をめざして。
(安心)青少年健全育成
児童虐待・いじめ・待機児童問題等、子ども達を取り巻く環境は必ずしも恵まれている訳ではありません。子ども達が安心して勉強やスポーツに取り組む事ができる、そんな地域環境を目指します。詳しくはこちらをクリック

子どもは将来のまちの担い手であり地域の宝です。

地域が一体となって子ども達が安心して勉強やスポーツに取り組める環境を作っていかなければなりません。加えて私は子ども達に故郷に愛着を持ってもらう事が大切だと考えています。

子ども達が故郷を愛し、まちの将来に関心を持つ事が未来の三田の安心にも繋がると考えるからです。

いじめ、虐待、貧困等子ども達を取り巻く環境は課題が山積していますが、待機児童対策や子育て支援策等、保護者を支える施策と合わせて、青少年がより一層安心して活動できる環境づくりにつなげて参ります。

(安全)災害に強いまち
まちの安全を考えることは、そこに住まう人々の生活や人生を守ることと考えています。建物やインフラの強化や災害時の避難所の確保等を行うことにより災害に強いまちにつなげて参ります。詳しくはこちらをクリック

三田市は安全安心をうたって人口流入を進めてきましたが、近年の災害は想定外なものやゲリラ的な豪雨が多くなり、その安全神話が揺らいでいます。

先の丹波での集中豪雨では、今まで水害とは無縁であった村に土砂が押し寄せました。ボランティアに携わる中で、復旧には多くの人手が必要になる事と、被害状況や対応の進捗状況等、スタッフが行動するために必要な情報伝達の重要性に直面しました。

情報をよりスムーズに伝達する為にも平常時の人と人のつながりは大切です。

従来の危険箇所に対する物理的な対処に加えて、非常事態の組織的な体勢作りを推進し、ハード面とソフト面の両面から災害に強い安全なまちづくりにつなげて参ります。

(安らぎ)高齢者にやさしいまち
高齢者の方々が安心して住み続けることができるまちとは、医療や介護の充実はもちろん、生きがいを持って生活できる環境をつくって行くことが高齢化社会に即したまちづくりだと考えています。詳しくはこちらをクリック

全国的に高齢化問題が叫ばれている中、三田市も10年後には極度の高齢化を迎えます。

仕事を引退されても今のシニアはまだまだ元気です。いつまでも健康で長年培った知識や経験を地域に還元して頂く事がまちの活力につながります。その為にもシニアの皆様が趣味やいきがいを持ち、心身ともに健康で活動できるための環境作りをお手伝いさせて頂きます。

一方で、高齢者の独居生活、介護における人材不足等も重要な課題です。

地域間の見守り体制、介護従事者の雇用の促進を強化し、将来の不安を少しでも軽減する事で高齢者の心の安らぎにつなげて参ります。

(安心)青少年健全育成
児童虐待・いじめ・待機児童問題等、子ども達を取り巻く環境は必ずしも恵まれている訳ではありません。子ども達が安心して勉強やスポーツに取り組む事ができる、そんな地域環境を目指します。詳しくはこちらをクリック
(安全)災害に強いまち
まちの安全を考えることは、そこに住まう人々の生活や人生を守ることと考えています。建物やインフラの強化や災害時の避難所の確保等を行うことにより災害に強いまちにつなげて参ります。詳しくはこちらをクリック
(安らぎ)高齢者にやさしいまち
高齢者の方々が安心して住み続けることができるまちとは、医療や介護の充実はもちろん、生きがいを持って生活できる環境をつくって行くことが高齢化社会に即したまちづくりだと考えています。詳しくはこちらをクリック

子どもは将来のまちの担い手であり地域の宝です。

地域が一体となって子ども達が安心して勉強やスポーツに取り組める環境を作っていかなければなりません。加えて私は子ども達に故郷に愛着を持ってもらう事が大切だと考えています。

子ども達が故郷を愛し、まちの将来に関心を持つ事が未来の三田の安心にも繋がると考えるからです。

いじめ、虐待、貧困等子ども達を取り巻く環境は課題が山積していますが、待機児童対策や子育て支援策等、保護者を支える施策と合わせて、青少年がより一層安心して活動できる環境づくりにつなげて参ります。

三田市は安全安心をうたって人口流入を進めてきましたが、近年の災害は想定外なものやゲリラ的な豪雨が多くなり、その安全神話が揺らいでいます。

先の丹波での集中豪雨では、今まで水害とは無縁であった村に土砂が押し寄せました。ボランティアに携わる中で、復旧には多くの人手が必要になる事と、被害状況や対応の進捗状況等、スタッフが行動するために必要な情報伝達の重要性に直面しました。

情報をよりスムーズに伝達する為にも平常時の人と人のつながりは大切です。

従来の危険箇所に対する物理的な対処に加えて、非常事態の組織的な体勢作りを推進し、ハード面とソフト面の両面から災害に強い安全なまちづくりにつなげて参ります。

全国的に高齢化問題が叫ばれている中、三田市も10年後には極度の高齢化を迎えます。

仕事を引退されても今のシニアはまだまだ元気です。いつまでも健康で長年培った知識や経験を地域に還元して頂く事がまちの活力につながります。その為にもシニアの皆様が趣味やいきがいを持ち、心身ともに健康で活動できるための環境作りをお手伝いさせて頂きます。

一方で、高齢者の独居生活、介護における人材不足等も重要な課題です。

地域間の見守り体制、介護従事者の雇用の促進を強化し、将来の不安を少しでも軽減する事で高齢者の心の安らぎにつなげて参ります。

プロフィール

profile

白井かずや

1975年9月18日三田市三輪生まれ 現在42歳

勤務先:
白井石材店
家 族:
妻と二人の娘
趣味/特技:
柔道参段、合気武道弐段
日本みつばちの養蜂
1982年
三田市立三輪幼稚園 卒園
1988年
三田市立三輪小学校 卒業
1991年
三田学園中学校 卒業
1994年
三田学園高等学校 卒業
1998年
神戸学院大学 経済学部 卒業
1998年
白井石材店勤務

所属団体

三田市消防団第2分団1班 副班長
三輪神楽保存会 監査担当役員
白鳳流合気武道 三田支部 副支部長
日本在来種みつばちの会 会員
日本石材産業協会 兵庫県支部 理事

過去の経歴

三輪ファイターズ(少年野球クラブ)
三輪青年団第3代団長
一般社団法人三田青年会議所 第46代理事長
日本青年会議所石材部会 顧問
三田市商工会 総代 
三田市商工会青年部 理事
三輪財産区議員

お問い合わせ

contact us

お名前※必須
ふりがな
お電話番号
メールアドレス※必須

半角英数字で入力ください。
スマートフォンをご利用の方で、パソコンからのメールを受信拒否に設定されている場合は、
パソコンからのメールを受信可能に設定していただくようお願いいたします。

ご用件※必須

■個人情報取扱いについて

このお問い合わせフォームをご利用される際に、送信される方の個人情報を入力していただく欄がありますが、ご記入いただく個人情報は、送信される方のご承諾なしに第三者に公開・提供することはありません。

Copyright All rights reserved. Shirai Kazuya